*--後藤直の趣味のブログ--*


2012年09月の日記

シオンの花

私の散歩道でさいているシオンです、秋の風情を演出するには代表的な花だと思います。
2012年09月30日(日)   No.1032 (散策)

第18回萌芽会展  栃倉喜義    新潟市秋葉区新津美術館
今日は秋葉区美術館で開催されている萌芽会展を見て来ました、
萌芽会は新潟テルサの水彩画教室の講師、栃倉先生も所属している秋葉区の
絵画、工芸、書道のグループ展です。偶然にもテルサで同じく栃倉先生の指導を受けている仲間が数人いっしょになり楽しい一時でした、又萌芽会展も実に見応えのある作品ばかりでした。
下に栃倉先生の水彩画をご紹介します。
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2012年09月29日(土)   No.1031 (私設絵画館)

東京駅           リニュ―アル
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南口ホ―ルとかいさつ口を抜けた横の壁です、奥の昔の古いレンガ壁と手前が新しいレンガ壁の状況。
2012年09月28日(金)   No.1030 (散策)

東京駅           リニュ―アル
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中央口です。
2012年09月27日(木)   No.1029 (散策)

東京駅           リニュ―アル
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中央口です。
2012年09月26日(水)   No.1028 (散策)

東京駅           リニュ―アル
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新聞は今日の新潟日報の朝刊1面の記事です来週の月曜日完全オープンだそうです。
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写真は(北口)東京駅に向かって左側ウイングです。
2012年09月25日(火)   No.1027 (散策)

東京駅           リニュ―アル
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今日は建築関係の講習会受講の為東京へ出張です、少し早目に到着して
完成まじかの東京駅を取材した処です。
駅に向って右側ウィング(南口です)
2012年09月24日(月)   No.1026 (散策)

竹林              新潟テルサ水彩画教室

水彩画教室の6回目課題は「樹」です私は前より描けるかどうかと気に成っていた「竹林」に挑戦してみることにしましたが・・・・・
2012年09月23日(日)   No.1025 (スケッチ)

古民家風の屋根           (新潟市 秋葉区結地内)

今日はお彼岸の中日です、いつもの様に私は母の実家に仏壇のお参りに訪問した処です古民家風の屋根が逆光で印象的でした。
2012年09月22日(土)   No.1021 (散策)

朝顔の花             路地の散歩
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いつもの様に町内の路地を散歩しているところです。
板塀の下から朝顔の花が見えます昨日までの暑さとは別に今日はとっても涼しくなりました、今までの暑さでは花にも目が止まりませんでしたが一息入れて朝顔の花の色も爽やかに見えます。
2012年09月21日(金)   No.1019 (散策)

椿の花が咲きました        (長岡市干場)

昨年新築をされた私のお客様のK様邸です、用が有っておじゃましましたが、その帰りに気が付きました、なんと真っ赤な椿の花が五りんほど咲いているのです気温は真夏のままですが本当にビックリです。
2012年09月20日(木)   No.1022 (散策)

無畏大士之図   作者 (不明)
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今日は彼岸の入りです、観音像の掛け軸にしました共箱ですが残念ながら作者名が読めませんので不明です。
2012年09月19日(水)   No.1023 (私設絵画館)

稲穂

夕方の田んぼです、暮れかけた空に稲穂が逆行でシルエットの様に見えます
もうすでに稲刈りが真っ最中ですが此の稲もこの週末の連休には刈り取られていることだと思います。
2012年09月18日(火)   No.1020 (散策)

白鷹図(仮題)        作者  和田大明
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江南区亀田本町2丁目の「お菓子の小泉」のお店に飾ってあります和田大明の描いた「白鷹図」(仮題)です。たらしこみで描かれた老松の枝に眼光鋭い白鷹が描かれております。
なかなか見応えのある絵だと思います、お店の方に了解を得て撮影をさせて頂きました。

作者 和田大明は地元の画家でした大明について下記に掲載します。

物故 書画家人名辞典より掲載
和田大明
明治〜昭和の日本画家
大坪正義、小林古径、安田靫彦の門下、日本美術院院友
明治26年(1893)〜昭和28年(1953)享年61歳
名は留次
雅号 大明、義起、東明
新潟県(新潟市)

まもなく企画展が開催されるとの事です。
江南区の歴史を今に伝える ∼江南区郷土資料館
◇OP企画展「郷土の日本画家 和田大明展」. □□日10月6日(土)∼31日( 水) □□¥無料. □□内亀田郷ゆかりの日本画家・和田大明の. 屏風・絵画・掛軸等約 50点 ...
2012年09月17日(月)   No.1024 (私設絵画館)

新潟(踊り)?    万代シルバーホテル前

私の家内が所用で新潟の万代シルバーホテル前に車で送ったところです、交通規制でなにか騒々しいなーと思いましたが、どうにか車を止めて交差点に到着しました。
なんとその熱気にビックリです、写真を見て下さい踊りのコンテスト?かなにか多くのグループで入れ替わりで踊っているのです。
祭りの苦手な私ですが突然の事でした、思わずシャッターを押しました。
熱気に圧倒されると同時に、私には無い価値感の人に羨ましくもありました。
2012年09月16日(日)   No.1018 (散策)

デッキとテラス          
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私のお客様です、東区のT様邸に久しぶりにお邪魔しました、庭に面したウッドデッキに御主人が手造りでテントを取付られたとの事でした、その脇にはゴウヤを植えて日蔭の演出をしました、休みにはこのテラスで御家族で食事もしたりと多目的なスペースとして活用なさっているとの事でした。
家と庭とを結ぶ中間にウッドデッキを設置しての模範的な使い方だと思います。
2012年09月15日(土)   No.1012 (お住まいのワンポイントアドバイス)

これから秋本番?(葡萄だな)
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今工事の為に訪れた江南区青海のI様邸です、昨年の晩秋にもキジ鳩の記事を掲載しましたが、ご自宅の庭の葡萄だなの葡萄も秋の気配でした。まだまだ厳しい残暑ですが枯れかけた葡萄の葉が秋の訪れを予感させてくれました。
2012年09月14日(金)   No.1013 (散策)

錦鯉              荻川 UZU(ウズ)
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写真は秋葉区の荻川駅のエリア(第二中学の近く)のUZUの錦鯉です、家業が鯉屋さんですが若手がアンテ―クのお店を営業されています。
私のお客様江南区のEI様が御自宅では大きな池があり大の錦鯉愛好家なのです、又骨董マニアでもあり趣味のお付き合いをさせて頂きました。
昔は庭の池で錦鯉を愛でたお宅が多かったのですが、今は少なくなったとのことです、綺麗な鯉は生きた宝石にたとえられた時代もあったのですが、見ているとゆったりと泳ぐ姿がやはりいいものですね。
2012年09月13日(木)   No.1014 (散策)

染付の中皿              「牡丹の図」

染付の中皿です、牡丹の絵ですが遠景にとんがり山とお日様、中景には湖畔の風景そして近景に牡丹の絵です。
絵の構成がなにか不思議な感じのまるで夢の中での状景みたいです。
でも私は考えました昔の人は此の絵を見て、どこのどの状景を描いたものなのか分かるほどの定番のものだったのかと?
例えば{巴陵(洞庭湖の東畔)から見渡す春の景色とか?}
2012年09月12日(水)   No.1017 (がらくた談議)

染付の中皿              「山水文」

染付の中皿です、独特の絵付けです三角山や近景の樹木、絵だけ見ると仙人が居る場所みたいな現実と離れた風景を感じます。
2012年09月11日(火)   No.1016 (がらくた談議)

染付の中皿            「鶴の図」

染付の中皿「鶴の図」です有田焼とのことです。
2012年09月10日(月)   No.1015 (がらくた談議)

天寿園の骨董市です。
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9月に入っても涼しくなりません。9月9日第二日曜日は恒例の天寿園の蚤の市
でした。暑い中骨董ファンでにぎわいました。
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このカットは欅のコブを加工して大きな亀の置物だそうです、部品として手や足もありました。
2012年09月09日(日)   No.1011 (散策)

オクラの花    

朝日に照らされて一番美しく感じられる時間のオクラの花です。

オクラについてウィキぺディヤ、フリー百科事典より掲載しました。
オクラ(秋葵、Okra、学名:Abelmoschus esculentus)は、アオイ科トロロアオイ属の 植物、または食用とするその果実。和名をアメリカネリと言い、ほかに陸蓮根(おか れんこん)の異名もある。 英名okraの語源はガーナで話...
2012年09月08日(土)   No.1010 (散策)

夏野菜その供            /軍礇謄襯疑綺眠莇擬
テルサの水彩画教室での5回目の課題で夏野菜の2枚目です。
苦労した割に画面が面白くありません、つまり取り掛かり時での構成がいかに重要かを実感しました。

2012年09月07日(金)   No.1009 (スケッチ)

染付の尺皿            「後赤壁の図」
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がらくた談義では染付の小皿や豆皿を紹介しましたが、私には珍しく尺皿をご紹介します、絵付けは後赤壁の図です。


因みに下段に赤壁賦についてネットより抜粋して掲載したします。
 後赤壁賦
           蘇東坡

蘇東坡は赤壁賦を作って3ケ月後、冬の赤壁に遊んだ。冬の月夜、水量が少ない江石が露出し凄惨な景色を詠ずる。有韻の句を含んだ詩文の形式、且つ内容は極めて韻律に富み変化のある名文。月夜の美観と懐古の情感が織り成す、叙情的な雰囲気に包まれ然も格調高く誦えあげる。千古の名文と称される由縁が此の前赤壁賦・後赤壁賦にある。

2012年09月06日(木)   No.1008 (がらくた談議)

清水園             「書院」
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今日は新発田市にある清水園の書院をご紹介します。

「清水園の歴史より」掲載
新発田藩の溝口家下屋敷(敷地4,600坪=15,180)は、宣直の寛文6年(1666)に棟上げされ、4代重雄の元禄6年(1693)に完成。重雄の時代には、遠州流の茶人で幕府庭方であった縣宗知が江戸から招かれ、庭園もつくられました。

2012年09月05日(水)   No.1007 (散策)

五十公野の茶室       (溝口家の茶房)
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昨日に引き続き新発田市の五十公野の茶室(溝口家の茶房)のカットをご紹介
します、ぜひ皆さまも足を運んで御一見下さい。
2012年09月04日(火)   No.1006 (散策)

五十公野の茶室       (溝口家の茶房)
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私のお客様のY氏が後藤工務所にある「茶室の本」を見て感動されて、ぜひ現実の茶室が見たいとおっしゃいました。
早速ですが新発田市は元溝口家の城下町です「五十公野の茶房」と、「清水園」をご案内することにしました、それらをご紹介します。
2012年09月03日(月)   No.1005 (散策)

ムクゲの花
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ムクゲの日ノ丸という花ですが。正直いって私のところにもありますがいっぱい花を付け過ぎてどうも愛でるには今一というところでした。
実は友人の家を訪問し、さすがだなと思いました、つくばいにむかって1輪だけ咲いています。
しかも枝は垂れ下がっているのがいいですね。
夕方で花の盛りは過ぎたのですがそれでも涼しさを誘う様に咲いていましす、思わずカメラを取ってシャッターを押しました。
2012年09月02日(日)   No.1004 (散策)

小さな朝顔?
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毎年同じ様な事ですが、この花が今年も咲きました。
咲く場所は別の場所ですが今は亡き叔父から頂いた花です。
その花が5年たってもまだ毎年咲いてくれます、私にとっては思い出の花なのです。
2012年09月01日(土)   No.1003 (独り言)

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