*--後藤直の趣味のブログ--*


2013年06月の日記

里山に咲く花                  ホタルブクロ
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山に自然に咲く花は派手さはありませんが清楚に咲いています、私たちの心を癒してくれます。
2013年06月25日(火)   No.1218 (散策)

山の紫陽花             がく紫陽花?
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昨日の里山の散策の続きです、やはり山に咲く花はいいですね。
2013年06月24日(月)   No.1217 (散策)

「またたび」の花
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少し里山が恋しくなり出かけて来ました、咲いている花は「またたび」
です、小さな花が葉の下についています目立ちません、それをホローするために葉を白くしてアピールしているのだそうです。
少し信じられない気もしますが、それはともかくその後顔や手が赤くはれてかゆくてたまりません皮膚科にいったら「なにかにカブレましたね、心当たりはありますか?」だそうです
心当たりは「またたび」しかありません。
2013年06月23日(日)   No.1216 (散策)

長谷部権次呂画伯遺作展
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2013年06月22日(土)   No.1227 (私設絵画館)

長谷部権次呂画伯遺作展     笹川流れ
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 笹川流れ

2013年06月21日(金)   No.1226 (私設絵画館)

長谷部権次呂画伯遺作展   笹川流れの岩海苔取り
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村上市の笹川流れの海女たちが岩海苔をとっている状景でしょうか、画伯の出身ちは村上市でも笹川流れに近いと聞きました。
2013年06月20日(木)   No.1225 (私設絵画館)

長谷部権次呂画伯遺作展
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画伯は日展の高山辰雄画伯に師事したとの事此の三点の絵はどれも、もの思うげな少女の絵です師匠に通ずるものもあるのでしょうか。
下のリンゴのスケッチはその左の絵の資料になったのかもしれません。
2013年06月19日(水)   No.1224 (私設絵画館)

長谷部権次呂画伯遺作展
                  右の絵は左の絵の小下絵です
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2013年06月18日(火)   No.1214 (私設絵画館)

長谷部権次呂画伯遺作展
村上出身の日本画家長谷部権次呂画伯遺作展
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この作品が未完成で絶筆とのこと笹川流れとハマナスか?
2013年06月17日(月)   No.1213 (私設絵画館)

長谷部権次呂画伯遺作展
村上市の三の丸記念館で開催されている長谷部権次呂画伯の遺作展を見てきましたご紹介します。
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2013年06月16日(日)   No.1212 (私設絵画館)

栃尾の雁木通り「越の鶴」の酒造元
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しばらく経ちますが、長岡市栃尾の雁木が新潟日報で掲載されていました、
越後の町は雁木のある街並みが普通だった時代に少年期を過ごした私にとっては懐かしい思いがあります、今日は栃尾の酒造元「越の鶴」の前通りの雁木をご紹介します「越の鶴」の店前の雁木です。
2013年06月15日(土)   No.1211 (散策)

花菖蒲
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工事現場の通り道です、毎年立派な花を付けてくれます、今年は梅雨といっても今のところ雨が少ない様で花菖蒲には日照りがすこしつらそうに見えました。
2013年06月14日(金)   No.1210 (散策)

我が家の庭の「うるい」です。
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山菜とりで持ってきた我が家の庭の「うるい」です。
「うるい」はアクも少なくおひたしが私の好物です、昨年は食べ過ぎたせいか花が咲きませんでした、今年はそう思って食べませんでしたが木陰に小さな花を付けてくれました。
2013年06月13日(木)   No.1209 (独り言)

上川「天満宮」
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6月9日の裏五頭山荘から津川に行ったその続きです、国道49号線を会津に向かって進むと常波川の橋を渡ります、渡って直ぐ右に村落がありますがその村落の名前が旧上川の天満という地名です、地名のいわれか天満宮がありました。
大きな杉にしめ縄がはられた御神木は樹齢400年との事です、境内には石で造った牛です顔にはユ―モアがありなかなか味のある造りです、そういえば牛と天神様は関係が有ったのだなと思いながらシャッターを押しました。
2013年06月11日(火)   No.1208 (散策)

裏五頭山荘
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昨日の続ですが三河を通り抜ける道つたいの渓流です。
此の渓流の上流に裏五頭山荘があります、ドングリ林から見下ろす渓流からの涼風を一服しながら山菜天ぷらと冷たい蕎麦がなんとも言えません。
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2013年06月10日(月)   No.1207 (散策)

三河地内の民家
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今日は日曜日いい天気なので五頭山の山向こう(裏五頭山荘)へ行く事にしました途中三河地内の村落の民家です、ついつい車を止めて写真を撮らせて頂きました此方は明治までは会津領だったとのこと、会津の民家らしさといえるのでしょうか?今後のテーマにしてみます。
2013年06月09日(日)   No.1206 (散策)

おもだか図絵皿    
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おもだか図絵皿 φ≒310
おもだかの葉の中に彩色でいろいろの模様が施されていて不思議な気分で装飾的です。
2013年06月03日(月)   No.1205 (がらくた談議)

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