*--後藤直の趣味のブログ--*


2010年11月の日記

仏像彫刻展のご紹介(新潟市横越出長所市民ホール)
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今日は新潟市の横越出張所市民ホールで開催されています仏像彫刻展をご紹介します。
吉井衛快さんが主宰している仏像彫刻の趣味のグループ展との事です。
大変な時間をかけた力作ぞろいです。
吉井会長が私たち素人にも分かりやすく解説をして下さいました。
檜や楠を使用するそうですが、会場はその木の香りがほどよく漂っておりました。
2010年11月30日(火)   No.350 (散策)

「常念岳:」志賀正兆(正人)
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「常念岳:」志賀正兆(正人)
作者について、此の絵を取り扱っていた長野県松本市の手塚奈緒美さんの解説です。
作家:志賀正人(正兆)ですが、長野県出身(詳細不明)で大正〜昭和期に松本市に在住して、現:松本深志高校で美術を指導していたとのことです。
長野県展の前身、全信州美術展の創設にも関わっていたとの話もありますが、定かではありません。
長野県内とくに松本・安曇野地域には山岳作品が残されています。

私はやがて山の絵を描きたくてその時の参考になればと思い求めました。

長野県松本市の手塚奈緒美さんより求む。
2010年11月29日(月)   No.349 (私設絵画館)

ムベの実
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ムベの実です、私の親戚のムべ棚にしっかりと実っていたものを頂いて来て、スケッチしました、実はアケビに似ていました、ただアケビの様に実の皮は割れていません、実を食べると実と種の離れが悪く、ゼリー状の実に種がカラミ付いていて大変なんです、アケビの方が美味しく食べやすいみたいです。
実を包丁でカットして断面もスケッチしました。蜂もいたのでスケッチしたのですが見当たりません飛んでいったのでしょうか
そのうち出てくるでしょう、又紹介します。
2010年11月28日(日)   No.348 (スケッチ)

飛鴨図(帰山阡蒼画)

晩秋の頃の瓢湖には鴨たちがいっぱい居ます。
聞けばなるほど、白鳥といっしょに居れば安心とのことです。
小林古径の飛鴨図(新潟県立近代美術館所蔵)はあまりにも名作としての品と風格があります。
作者は古径の門弟という事もあってか、その鴨に憬れていてもおかしくなかったと思います。
とても古径の様な名品ではありませんが、昔ほんのすこし日本画の勉強をしたときに、教材の積りで求めました。
作者は帰山阡蒼
新潟県三条市出身の日本画家
明治32年(18999)〜昭和53年(1978)享年80歳
小林古径・橋本静水に師事し日本美術院院友
画家帰山雲崖は父で帰山秀子は妹でやはり画家でした。
三条出身の画家ですが三条の静美堂にて。
2010年11月27日(土)   No.347 (私設絵画館)

覗きからくり(西蒲区巻の郷土資料館)
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実は昨晩のHNKのテレビで紹介されました、西蒲区巻の郷土資料館の
覗きからくりです、随分前に見て来ましたが、丁度タイミングが良いのでご紹介します。台の中腹部に丸いΦ5cmmほどの覗き穴がありますそれを覗くとレンズのせいか随分迫力ある画面となり弁師の感情豊かな語り調子が、過ぎ去った時代の物寂しさを漂よわせ、異次元の世界にひたれます。
2010年11月26日(金)   No.346 (散策)

サザンカの花(新潟テルサ水彩が教室にて)

サザンカの花(新潟テルサ水彩が教室にて)
生けた花瓶が西洋風の花瓶でした、サザンカというと私のイメージは、
やはり日本的な花のイメージが先行します、どうかな?と思いながらスケッチしました。
2010年11月25日(木)   No.345 (スケッチ)

飯豊連峰(新潟中央インターの側道付近で)
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大日岳と飯豊連峰です。
うす曇りでも暖かい日でした、新潟中央インター付近の側道近辺よりスケッチしました。
2010年11月24日(水)   No.344 (スケッチ)

浜菊の花
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浜菊の花
私が育てている浜菊の花です、晩秋に咲き、花の少ない時ですので楽しませてもらっています。育てているといっても水やりだけですが。
2010年11月23日(火)   No.343 (独り言)

我が家のつわ蕗の花
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つわ蕗の花
我が家のツワブキの花はこの数年元気が有りません。
肥料不足でしょうか、それとも葉に変な病気っぽい変化があったのでそのせいでいょうか?
数年前に花をスケッチして完成せずに今途中の状態です、今年は良い花が咲いたら完成させようと思っていましたが、此の花では少しさみしいかなとおもっています。
誰か元気にする方法をしっていましたら教えて下さい。
2010年11月22日(月)   No.342 (独り言)

柿の実

柿の実
私は甘柿が大好きです。
昔は田舎では何処の家でもどこかに甘柿の木があったものです、菓子など無かった時代には、甘柿は私たちにとっては、とっても美味しいおやつだったのです。
真っ黒なゴマがいっぱい詰まっているものほど美味しくて友達どうしでそれを見せ合って競争したものです。
やがてお菓子がおやつの主役の時代になり、甘柿の役割りも無くなってしまいました。
もはや甘柿の木を見ることも珍しくなってしまいました。
「こなしば」「三国一」それからなんだったっけ甘柿の名前・・・・・
2010年11月21日(日)   No.341 (スケッチ)

山里晩秋(新潟テルサ水彩画教室にて)

山里晩秋(新潟テルサ水彩画教室にて)
2010年11月20日(土)   No.340 (スケッチ)

鬼無里村の風景(長野県)
若い頃、白馬村から残雪の八方尾根の美しさや、乗鞍スキー場からの春秋の白馬岳の美しさに魅せられたものです、当時のスケッチは紛失して出て来ません。
かなり昔のことですが、白馬村から残雪の白い北アルプスを背にして鬼無里を通り抜け長野を経由するドライブをで楽しみました、途中の峠から北アルプスを振りかえるとあまりの美しさに、溜息が出たことを思い出します。
又戸隠から鬼無里を通り抜け白馬から大糸線沿いに下り白馬温泉に一泊した家族旅行もありました。
白馬から鬼無里への途中だと思いますが、「青鬼という地名の集落が印象に残っております。
「鬼の地名が両方付いている、鬼に関する云われが有る事だろうか?」と思いながらの旅でした。
やはり青鬼神社(善鬼大明神)様や、紅葉(鬼女)伝説があるそうです。
処で今年の10月11日だったと思いますが、NHKの特集で青鬼集落の自然と人間の関りや営みを放送しておりました、
美しい日本の自然、山里に今も暮らしている人たち、素晴らしい番組でした。
棚田100撰にも選ばれているそうです。

絵は鬼無里から荒倉山を望む霜月弐日(11月2日)とあります。
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作者は雅号「泰僊]だと思いますがどのような人か不明です、日本画の雅号だと思いますが、絵は洋画の流れをくむ写生画に近いものだと思います、きっと鬼無里に御縁のある方なんだろうと思いながら眺めて楽しんでおります。

神奈川県大和市の濱田農さんより求む。
2010年11月19日(金)   No.339 (私設絵画館)

麒麟山(旧津川町)

麒麟山(旧津川町)です。
かなりの昔にスケッチしたものです。
新潟市の山の家(旧木造校舎)がありました今もあるでしょうか?
磐越西線沿いから描きました。
2010年11月18日(木)   No.338 (スケッチ)

ある年の11月の小春日和
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7〜8年前になるでしょうか、日にちは忘れません11月23日の小春日和、少し曇り空でしたが、温かい日のことでした。
五頭山に登り五の峰より飯豊山をスケッチしたものです。
秋の最後の晴れ間の日で、落ち葉がカサカサとして乾いた音を立てていました。
五の峰の頂上に着いた時「後藤さん」と誰かに声を掛けられました、おや!
こんな処で誰でしょう?と思い顔を見合わせますと、建築家の小畔弘一先生だったのです。
尊敬する今は亡き小畔先生のお人柄が偲ばれる一コマでした、私にとっての特別な思いでの絵日記なのです。
2010年11月17日(水)   No.337 (スケッチ)

枯れた様な絵
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私は此の絵の魅力を一言では説明できませんが何とも言えない物を感じて、手にいれました。
紙に何本ものしわがあり古びたかんじの絵です、店の主人もこの絵の作者は分かりませんとの事でした、その分格安にて手に入れる事が出来ました。
瓶掛けの炭のおき火の赤、鉄瓶から立ち上る湯気、その上には古風な電球、なんとも枯れた感じの絵です、気のせいか紙のしわがむしろその絵の枯れ具合にまた、ぴったりマッチして見えます、私は達人の絵だと直感しました。
残念ですが私は字が読めませんので、その道に明るいお付き合いのある国語の先生に読んで頂きました。
今日は時間の都合で、後ほどその内容は御紹介することにします。


作者は高倉 観崖
たかくら かんがい
明治17年(1884)〜昭和32年(1957)
現在の大分市に生まれる。旧姓安東,本名孫三郎。明治38年(1905)京都市立美術工芸学校絵画科卒業。竹内栖鳳・山元春挙に師事する。大正3年(1914)第8回文展「鴨川の春」で入選,襃状を受ける。大正4年(1915)第9回文展「密柑」。大正5年(1916)第10回文展「春の遊び」。大正7年(1918)第12回文展「浙江所見 水郷春色・宮苑の夏・山寺春色」が入選する。その後画壇を離れ,俳画を描いた。
(C)京都市立芸術大学芸術資料館

この日より私は高倉観崖のファンになりそうなのです。
2010年11月16日(火)   No.336 (私設絵画館)

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秋もあっという間に 過ぎ去ってしまいました。
少し遅いかもしれませんが菊の絵に掛け換えました。
作者は福田翠光
西山翠しょう、徳岡神泉の門下で主に官展で活躍した。
大正10年3月、東京美術学校漆工科本科を卒業、後研究科に在学した。 ... 福田翠光 昭和48年1月24日没. 日本画家、日展会員の福田翠光
享年77
2010年11月15日(月)   No.335 (私設絵画館)

もみじと鳥
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NHKニュースで長岡市のもみじ園が紹介されておりました。
遅まきながら休日を利用してようやく部屋の絵を秋の雰囲気に掛け換えました。(暦では秋は終わった様ですが)
もみじと鳥の絵、作者は山口玲熙

美術人名辞典の解説.
山口玲熙
日本画家。京都生。名は松之助。弟は日本画家山口華楊。菊池芳文・契月に学び、花鳥画を能くし俳句も手掛けた。帝展・日展入選。文展無鑑査。昭和54年(1979)歿、84才。
新発田の貴船にて求めました。
2010年11月14日(日)   No.334 (私設絵画館)

外壁の塗装ついてのアドバイス
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今日は外壁の維持管理に付いてのアドバイスです。
窯業系サイデング(金属で無い一般的な防火認定のサイデングの呼び名です)
此れは基材がセメント色(板の裏側の色)です。
サイデングは良質な工場塗装がされている物と、現場にて塗装する物もありますが、いずれもこの塗装にて撥水性能を維持するものです。
メーカーは8年から10年程度経過したなら維持管理上、塗装を更新することをうたっております。
目安の一つですが、外壁面を手のひらで撫でて下さいその時チョークの粉みたいな感じで手のひらが汚れたならそれが一つのサインとお考え下さい。
あまり遅くなり塗料の撥水性能の限界を超えてしまいますと、サイデングの基材に水がしみこみそれが冬の時期ですと凍害に遭い基材がボロボロになってしまいます、それではもう手遅れです。
その上に塗装をしても持ちません、是非そうならない内にメンテナンスとしての塗装工事をお考え下さい。
因みに写真は此のたび蠍綟9務所にて外壁塗装工事が完了したばかりの、
M病院の社会復帰施設の全景です。
2010年11月13日(土)   No.333 (お住まいのワンポイントアドバイス)

紅葉
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蔦の紅葉です。
2010年11月12日(金)   No.332 (スケッチ)

紅葉
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袋津の伊弥日子神社にある紅葉です。
2010年11月11日(木)   No.331 (スケッチ)

柚子

柚子石山駅近くの新潟市の園芸センターで写生をしました。
2010年11月10日(水)   No.330 (スケッチ)

朱鷺の放鳥に思う
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私は朱鷺が空に舞う姿を此の目では見たことは有りません。
昔母から朱鷺の舞う姿、特に朱鷺色の羽の美しさや朱鷺の声の事などを聞かされて幼いなりに見れなくて残念な思いをしたことを思い出します。
確か私が16歳の頃に佐渡で朱鷺の面倒を見ているおじさんがおられ餌場の整備とか餌のドジョウを用意している状況などを、時々テレビで放送されていたことが記憶にあります。
その数年後朱鷺は捕獲され人間の手で大切に育てられました、努力もむなしくやがて日本の朱鷺は絶滅してしまいました。
その間中国の朱鷺を連れて来て繁殖を試みたのでしょうが無理だったと記憶しております。
今の朱鷺は日本の朱鷺では無く中国の朱鷺です。
その朱鷺に人間の手を掛け繁殖させて、施設で育てケージで訓練し放鳥をしました、今回で三回目です。朱鷺が日本の空に舞っていた時代を夢見て自力繁殖を目指して期待したのですがカラスにやられてしまいました。
人間はどうする事もしませんでした、朱鷺が本当の野生の姿で天空に舞う姿がなくなってから40年近くなるわけです、環境も激変しているのではないでしょうか?
そもそも箱入り娘と息子の朱鷺が過酷な環境の中で誰の手も差し伸べられず、自力繁殖をさせるとの発想に疑問をおぼえるものです。
北海道の釧路湿原の丹頂鶴は餌ずけで、人(観光客)も鶴もうまくいっているのではないでしょうか?
第一段階では餌つけで人間と朱鷺の組み合わせでうまく生きていければ良いのではないでしょうか?その方が観光客も喜ぶはずです、そして環境を含め期が熟してきてからこそ、始めて自然の中で朱鷺が空を舞う事が出来るのでは無いかと思います、時計の針を反対回りにして、佐渡で捕獲前のあの頃の様な環境にまで戻すような手順を踏めばいいのでは無いかと思います、佐渡の朱鷺として繁殖させやがて日本の朱鷺になるような段階的なものが必要なのではないかと思う者は私だけでしょうか?
2010年11月09日(火)   No.329 (わたしの一言)

昨日は天寿園の今年最後の骨董市でした。
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昨日11月7日(日曜日)は立冬でしたが晴れました。
いつも第2日曜日とのことなのですが今回は天寿園の今年最後の骨董市でした。
私は写真の手あぶり火鉢を購入しました、店のお兄さんが言う事には、燕の玉泉堂の作品で物は良い物なんだけれども、記念品として名前がはいっているから特別価格を付けて在るとの事です。
6500円の値札が付いておりました。
確かに玉川堂で「見付け物産株式会社」「満期記念」「今井善太郎君」と刻んでありました、ついき銅製で宝つくしの模様が刻んであります。
値段交渉で5000円に負けてもらい家に持ち帰って調べましたら、見付物産とはどうも大正期頃の銀行だったみたいです。その銀行にいくら預金をしたのでしょうか?今井さんは、又その子孫は健在でしょうか?などと思いを巡らせます。
因みに今は銀行の満期記念になにがもらえるか家内に聞きました処、今はないかもとの事です、少し以前に洗剤かなにかをもらった事もあったかも知れないとのことでした。そうすると此の火鉢は燕へ持って行けば当時の価格は推測可能と思われます。
それから逆算してどれくらいの預金をしたら此の記念品がもらえるのか推理してみる・・・・などなどと、止めどもなく空想をするのです。
つまり私にとっては記念品の刻み文字がかえって遊び道具としての価値なのです。
2010年11月08日(月)   No.328 (がらくた談議)

新潟市秋葉区T氏邸(外部)
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新潟市秋葉区T氏邸(外部)
外構工事も終わって本日引っ越しです。
今日は天気が良くて引っ越し日よりです。
じゃまものが無いうちにと朝撮影しましたが、おひさまの光が強すぎたようです。でもこの季節有難い日和です。
2010年11月07日(日)   No.327 (お住まいのワンポイントアドバイス)

画家のM様邸の工事状況です。
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江南区袋津の画家M様邸の工事状況です。
先月の28日に建て方が完了し躯体工事と屋根工事中です。
広いリビングダイニングは南向きですがより明るさを確保する為に、天窓を採用しております。
先日ご紹介しました秋葉区のT様邸でも要所要所に使用しております。
2010年11月06日(土)   No.326 (お住まいのワンポイントアドバイス)

赤トンボの赤はどうして赤

H21年10月28日の記事で赤トンボの赤はどうしてなのだろうなどと、私のアホな空想をのべました。
先日NHK特集で日本の自然に関する番組がありました、見られた方も多いと思います。
その番組の中で、山から里へ帰った赤蜻蛉がペアーリングをしながら稲刈りの終わった田んぼの水たまりに、産卵している様子が放送されました、その時の説明は、繁殖期をむかえたオスのトンボがより赤くなるとの事でした、去年の10月28日より以前に放送してもらっていればアホな事を書かずに済んだのにと思いつつ恥ずかしさで顔が赤くなりました。
2010年11月05日(金)   No.325 (スケッチ)

M病院の社会復帰施設外壁塗装の工事中
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M病院の社会復帰施設の外壁塗装工事の仕事を始めたとたんに台風14号で脅され、(幸い新潟は影響がなかったものの)新潟独特の季節風と前線の通過での雨と風が私を悩まします。
風雨の強い時は夜も出動したり、まんじりともしない夜が多いのです。
昔から心配症は職業病なのですが、太っ腹の人にはなれそうにありません。
2010年11月04日(木)   No.324 (独り言)

柿の実
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新潟名産の八珍柿です。
越後には親鸞聖人の七不思議の伝説がありますがご存じですか?
その次の不思議だそうで八珍と聞いた事があります、種が無いのが不思議です。
渋柿ですが今は専用の焼酎をつけて、さわし柿で甘くして食べます。
2010年11月03日(水)   No.323 (スケッチ)

枸杞
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杞枸はナス科だそうです,
又の名を「仙人のツエ」とも言うそうです。
確かに此の木の幹はまるで仙人が使っているツエのようです、よくいったものだと感心しています。
ただ私の栽培している杞枸は,うどん粉病に取りつかれたせいか、花は咲くのですが実がサッパリなんです、ナス科という事でナスの実のなる率は大変良いということが云われますが、杞枸は別の様です。
一つ実をもいで食べました、まるでホウズキの様で、すこしにがい味がしました。
赤い実がたわわに実ることを夢見て育てているのですが・・・・
2010年11月02日(火)   No.322 (独り言)

一位の赤い実(おいしそうです)

新潟市江南区袋津の伊弥日子神社の参道のまん前に我が家がありますが、その我が家の近くのM様邸の生垣に一位の木があります、透き通る様な赤い実が,
ついつい、手を出して食べてみたい衝動にかられるような美味しそうな実です、調べましたら、赤い果実は甘くて食べれるそうです、但し種は毒が有って死ぬこともあるそうです、危ない危ない。
眺めるだけの楽しみにしましょう。
2010年11月01日(月)   No.321 (独り言)

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